母がつけていたオメガの時計に憧れ、30歳にはオメガというブランドの時計が似合う女性になっていることを目指す。

宇宙開発が有名にしたオメガの時計

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オメガの時計は永遠の憧れ

時計というと、つけるようになったら大人になれた気分になります。それまでとは違い、大学の入学祝でフォーマルな時計を買ってもらったのがとてもいい思い出になっています。社会人への一歩になるのかと思うのと同時に、この時計に似合うような人間になろうと気が引き締まるきっかけになります。高価でなくても、おしゃれでいい時計が増えてきていますが、やはりその反面ブランドの時計への憧れは色強く残っています。

私にとっての憧れの時計は、オメガです。なぜかというと、母がずっとつけていた華奢で女らしい金縁の時計がオメガのものだったからです。母に話を聞くと、その時計は母が社会人になったお給料で買った時計なのだそうです。30代になっても付けられるような大人らしく、そしてフォーマルな場でもカジュアルな場でも品が良い長方形の文字盤に金縁の時計を選んだそうです。その話を聞いた私は当時高校生で、とても大人っぽく女性らしく、自分にはまだまだ似合いそうにないと思ったのを覚えています。今24歳になり、社会人として人前に出る自覚が高まってきました。海外旅行でいろんな場所に行くようになり、グローバルに活躍する人たちに触れる機会も触れました。30歳になった時に自分の理想とする「凛とした女性」はまさにオメガの時計が似合っている自分のことです。目標は30歳の誕生日プレゼントに自分でオメガの時計を買うことです。それまでに時計に見合うような女性になれるよう、世界中で素晴らしい経験を積む気持ちを持ち続けていたいです。

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